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YOSHIKA 名曲『let go』含むライブベストリリース決定!

写真拡大 1月にニューアルバム『REDWOOD TREE』をリリースしたばかりの実力派女性シンガー YOSHIKAから早くも新作&イベント出演情報が到着。3月24日に名曲『let go』も収録したライブベストアルバム『I SING -LIVE BEST-』をリリースし、4月9日には子宮頸がん予防啓発プロジェクトのキックオフイベントに出演します! 彼女は今の気持ちを込めるべく“ライブ”ベストアルバムの制作に着手。かつて「Sony Cyber-shot」CMソングとして話題となった『Jolie』がボサノヴァverになったり、m-floのlovesアーティストとしてヒットさせた『let go』を生まれ変わらせたりと、YOSHIKAの歴史を最新のボーカルとアコースティックアレンジで聴かせる作品が完成しています。R&Bシンガーという枠組みを飛び越えた現在の彼女の声にぜひ触れてみてください。 また、彼女は、TOKYO FM開局40周年記念イベントであると共に、子宮頸がん予防を啓発するプロジェクトの一環として行われるイベント【Hellosmile Live2010】に出演。一児の母でもあるYOSHIKAは真剣に「音楽を通じてより多くの人に啓発できることがあれば」という想いをもって参加します。他にも伊藤由奈、BENI、Love、leccaという豪華アーティストの出演が決まっていますので、こちらもお見逃しなく。◎アルバム『I SING -LIVE BEST-』2010 03.24 RELEASEGTCA-30 2,100円(tax in.)収録曲:01.ALWAYS LOOK ON THE BRIGHT SIDE OF LIFE - Intro -02.happiness03.ただそれだけのこと04.Believe05.水06.Call Me07.(Medley)Waterfalls 〜 Touch(Short Version)08.Straight Ahead(Short Version)09.World10.Someday11.(Medley)Just Us 〜 Beautiful Woman 〜 Go For It!12.Jolie13.let go - In Girl's ? -14.REDWOOD TREE - Outro -◎イベント【Hellosmile Live2010】04.09(金)JCBホール出演:伊藤由奈、BENI、YOSHIKA、Love、leccaOPEN 18:00 / START 19:00チケット:4,500円(tax in.)※3歳以上有料チケット発売日:3月20日(土)info:キョードー横浜 TEL 045-671-9911<[NEWS] 『let go』でお馴染みYOSHIKA アルバムリード曲のミュージッククリップでおばあちゃんに!?>http://www.hotexpress.co.jp/news/100108_yoshika/<[NEWS] 癒し系シンガー YOSHIKA ニューアルバムで新しいJ-POPに挑戦!?>http://www.hotexpress.co.jp/news/091214_yoshika/<[INTERVIEW] YOSHIKA「分かり合えない人にも守りたいものがある」>http://www.hotexpress.co.jp/interview/yoshika_081224/<[NEWS] YOSHIKA 待望のアルバム&X'masソングリリース!>http://www.hotexpress.co.jp/news/081217_yoshika/<YOSHIKA オフィシャルサイト>http://www.yoshika.info/

伊東美咲が妊娠6ヶ月を報告 心身ともに安定

 女優伊東美咲(32)が妊娠6ヶ月であることを16日に自身の公式サイトで発表した。安定期に入ったことで報告にすることになったようで「心身共に安定しており、これから誕生する命の尊さを感じながら、夫婦共々たくさんの愛情を注いであげたいという想いに溢れています」と妊娠を喜んでいる。 今後は体調などと相談しながら仕事を選んでいくという。伊東は昨年11月に大手パチンコメーカー・京楽産業の社長・榎本善紀氏と入籍し、ハワイ結婚式を挙げた。■関連リンク・KEN-ON:伊東美咲からのご報告■関連記事・神田うの 伊東美咲披露宴のメニューを紹介・伊東美咲、18日に結婚 出会いについて公式HPで報告・伊東美咲とオードリー・ヘップバーンは似ているか?

<現金輸送車襲撃>2被告、起訴内容認める 津地裁初公判(毎日新聞)

 三重県鈴鹿市のJA鈴鹿で09年3月、現金輸送車を襲い、現金約2億円を奪ったなどとして、強盗と窃盗などの罪に問われた住所不定、元暴力団員、鳥山征児(37)と同、無職、井上昭生(37)両被告の初公判が14日、津地裁であった。強盗罪については否認していた両被告は起訴内容を認め、窃盗罪については鳥山被告が否認し、井上被告は認めた。

 起訴状によると、両被告は09年3月18日午前7時ごろ、JA鈴鹿の東側通用口付近で、現金輸送中の警備員らに拳銃を突き付け、現金計2億1000万円入りのかばん2個を奪ったとしている。また、3月9日から10日にかけて、井上被告の兄の正道被告(43)=窃盗罪で起訴=と共謀し、同県四日市市内で襲撃に使用した乗用車を盗んだとしている。起訴内容への認否で、鳥山被告は「車(を盗んだこと)は知らない」、井上被告は窃盗罪について「鳥山(被告)とはやっていない」と述べた。【大野友嘉子】

「概算要求で個別提言できれば望ましい」―民主・介護議連会長(医療介護CBニュース)
田辺三菱製薬に再発防止申し入れ 日本薬剤師会(産経新聞)
【私も言いたい】「郵政改革案」 「民業圧迫だ」7割に(産経新聞)
北日本で強風予想、海上は大しけに(読売新聞)
介護保険貸与品目に認定後、昨年に3件の事故―可搬型階段昇降機(医療介護CBニュース)

ニコン、「Wii」と「YouTube」で動画配信、カメラや半導体の技術を紹介

写真拡大ニコン ライブラリー  ニコンは、3月13日、同社の技術や科学の楽しさを紹介する動画コンテンツの配信を、任天堂の家庭用ゲーム機「Wii」の動画配信サービス「Wiiの間」と、世界最大級の動画投稿サイト「YouTube」で開始した。 今回の取り組みは、話題性、エンターテインメント性の高い「Wiiの間」と「YouTube」を通じ、未来を担う若年層に向けて科学の楽しさを体験する場を提供するとともに、カメラだけではなく、宇宙や半導体、バイオサイエンス関連など、さまざまな分野で同社の技術が活躍していることをアピールするもの。 3月13日から、任天堂「Wii」の動画配信サービス「Wiiの間」の中の「ニコンの間」で、同社の技術を紹介する動画コンテンツを随時配信。 3月13日には、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX S1000pj」の一つのパーツに込めた思いや開発秘話を紹介する「イン・ザ・パーツ #002」、3月20日には「ペット写真講座」を公開する予定。 「YouTube」の公式チャンネルは、「ニコン ライブラリー」(日本語)。「Wiiの間」で公開するコンテンツを中心に、同社の幅広い技術を身近に感じられる映像と、事業や製品をさまざまな観点から紹介するコンテンツを随時公開していく。 3月15日には、デジタル一眼レフカメラ「ニコンD5000」の「イン・ザ・パーツ #001」と、雑誌『Hanako』の感性でワンランク上のブログ写真を撮る「Hanako的写真講座」、半導体の現在・過去・未来を映す「未来科学読本」を公開。3月23日には、先日開催された最新デジカメと周辺機器の展示会「CP+」同社ブースのレポート映像、4月にはデジタル一眼レフの動画撮影機能「Dムービー」で撮影したムービーの公開を予定している。 同社では、これらのコンテンツ展開を通じ、特に若年層のブランド認知を高めるとともに、ブランド価値の向上を図る。【関連記事】売れ筋ランキング【デジタル一眼レフカメラ】よしもとの写真好き芸人、ニコン「COOLPIX S6000」を特設サイトでアピール最新デジカメ・機器の祭典「CP+2010」ニコン、ISO 102400の世界を体験しよう!ニコン初! 下開きバリアングル液晶デジタル一眼、D5000を触ってきたニコン、世界初プロジェクター内蔵のコンパクトデジカメプロジェクター付きカメラを背負って踊りまくる謎の男の子の動画が熱い!

My Little Loverが雑誌サイズシングル&ベストアルバム発売

バンド編成ツアーのチケットは4月3日より一般発売開始。My Little Loverの15周年を記念して、4月15日にCD+携帯ストラップの雑誌サイズシングル「MY LITTLE LOVER × kitson ハーモニー」をリリース。ベストアルバム「Best Collection」を5月5日に発売する。「MY LITTLE LOVER × kitson ハーモニー」は全国の書店やコンビニで購入できる商品で、CDには新曲「ハーモニー」と代表曲8曲のダイジェスト音源「15th anniversary digest」を収録。akkoの撮りおろし写真やインタビューが掲載されたブックレット、kitsonのオリジナルケータイストラップも同梱されている。ベストアルバム「Best Collection」はCD1枚、CD2枚、CD2枚+DVD2枚という3種類の仕様を用意。CDのDISC 1には2006年以降に発売されたシングルとアルバムのリード曲、新録2曲が収録され、DISC 2にはデビューから2004年までに発表されたシングルより選りすぐりの15曲が収められる。CD2枚+DVD2枚仕様はORS MOBILE SHOPおよびツアー会場での予約限定販売商品。DVDにはデビュー曲「Man & Woman」からベストアルバム初収録曲までのビデオクリップが収められる。また、バンドを率いての約3年ぶりの全国ツアーが開催されることも決定。4月27日にZepp Nagoya、4月28日に大阪・なんばHatch、5月1日に渋谷C.C.Lemonホールでライブが行われる。「Best Collection」DISC 1収録曲01. り・ぼん02. あふれる 03. dreamy success04. ラビリンス 05. イニシャル 06. アイデンティティー 07. 音のない世界 08. 時のベル 09. blue sky 10. 月の船 11. 世界の旅人12. ハーモニー「Best Collection」DISC 2収録曲01. Man & Woman02. 白いカイト 03. Hello, Again 〜昔からある場所〜 04. ALICE 05. NOW AND THEN 〜失われた時を求めて〜 06. YES 〜free flower〜 07. ANIMAL LIFE 08. Shuffle09. 空の下で 10. DESTINY 11. CRAZY LOVE 12. shooting star 〜シューティングスター〜 13. 日傘 〜japanese beauty〜 14. Survival15. 深呼吸の必要

POLYSICS武道館ライブでカヨ卒業「イママデアリガトウ」

ハヤシからカヨに大きな花束が手渡されると、8000人のファンから大きな拍手と「おつかれさま!」「ありがとう!」という声が贈られた。POLYSICSのメジャーデビュー10周年を記念したワンマンライブ「POLYSICSメジャーデビュー10周年スペシャルライブ!! 〜BUDOKAN OR DIE!!!!〜」が、3月14日に日本武道館で行われた。彼らのデビュー10周年記念公演であるとともに、1998年からメンバーとして活動してきたカヨ(Syn, Vo, Vocoder)のバンド卒業ライブともなったこの武道館公演。会場には午前中から多数のファンが集まり、物販やクロークに長い列を作った。開演前のアナウンスには「ご来場いただき、誠にありがトイス!」という遊び心も盛り込まれ、客席からは爆笑が沸き起こる。ステージ上には「POLYSICS」の英字をかたどった電飾が用意され、武道館という大会場にふさわしい華やかな雰囲気が漂う。定刻を5分ほど過ぎたころ、客席は暗転。会場を埋め尽くした8000人の大歓声が響き渡る中、メンバー4人がステージに姿を現した。「BUGGIE TECHINICA」でのカヨのボコーダーボイスによるメンバー紹介には、いつも以上に力強い拍手と歓声が沸く。続いて「PLUS CHICKER」「FOR YOUNG ELECTRIC POP」と、初期の名曲が立て続けに披露される。「each life each end」ではカヨが高い位置に立てられたスタンドマイクをピコピコハンマーでジャンプしながら叩き、その動きに合わせて観客もジャンプを繰り返した。「トイス! トイス! トイス! トイス! こんばんは、POLYSICSです! ついに始まったぞ武道館! ドヒャー! ピキキキー!」と、ハヤシ(G, Vo, Programming)のMCもいつも以上のハイテンション。続くパートでは「Beat Flash」「XCT」「ウィーダー」など、誰もが身体を動かさずにいられない強力チューンが続く。「ワチュワナドゥー」ではハヤシが恒例のビール一気飲みを披露するが、この日の器はアリーナクラスということもありグラスでもジョッキでもなくピッチャーサイズ。通常よりもかなり時間をかけての一気飲みとなったが、結局飲みきれず撃沈。会場の笑いを誘った。ガレージロックテイストのアレンジで彼らの音楽性の幅広さをアピールした「Modern」の後、再びMCに。観客がスタンド席を埋め尽くした景色に、ハヤシが「すげえいい眺めですよ! あそこにいるのはみんな人間ですよね?(笑)」と感嘆すると、横からフミ(B, Vo, Syn)が「いえ、CGです。今日VJさんが入ってますから」とクールなボケを発する一幕も。ハヤシが「だって声かけるとリアルタイムで返ってくるよ?」と食い下がるも、「同期してます!」ときっぱり返すフミ。「……まあ、別にそれでもいいよ」と折れるハヤシの様子に、場内からは笑い声が起こった。中盤では最新アルバム「Absolute POLYSICS」の楽曲「Eye Contact」「催眠術でGO」「Fire Bison」を連続で演奏。POLYSICSの新境地をアピールするダークな楽曲に、場内の空気も一変する。その直後の「POLYSICS OR DIE!!!!」では、曲後半でヤノ(Dr)がステージ最前に登場するというサプライズが。驚くオーディエンスを前にヤノは「元気ですか武道館! トイス! トイス!」と絶叫。ステージ左右の花道を猛スピードでダッシュするが、途中で力尽きて膝に手をつき「武道館広いねー……」とこぼす。その後もスタンド席やアリーナ席のファンと海外スターさながらのコール&レスポンスを繰り返し、ハヤシが思わず「こんなヤツだったっけ?」と苦笑するほどのパワフルなパフォーマンスを見せた。後半に入ると場内の空気はさらにヒートアップ。「COLON」ではカヨとフミが息の合った振り付けを見せ、「Code4」のポップなサウンドには全員が気持ち良さそうに聴き入る。「本当はもっともっとハミ出したいんじゃないのか?」というハヤシの煽りから、ライブはいよいよ終盤戦に。「P!」のホイッスル音を合図に、ノンストップで怒涛の10曲パフォーマンスが展開される。フミの伸びやかなボーカルに乗って全員が踊り狂う「E.L.T.C.C.T.」、リズム隊の豪快なグルーヴと高速のビートが心地良いハーモニーを生む「United」と、彼らの勢いは全く衰えない。バイザーを飛ばしたハヤシは「まだまだ続くぞ武道館!」と絶叫。「Pretty Good」「Speed Up」に続き、本編最後に披露されたのは「Boys & Girls」。カヨの卒業ライブであることを忘れさせるような、アッパーで多幸感に満ちたステージが終了。カヨはいつもどおりに表情を崩さず、クールなたたずまいのまま舞台を去っていった。熱狂的なアンコールの拍手に応え、ヤノ、フミ、カヨがステージに登場。遅れてハヤシはステージ下手の花道から、ショルダーキーボードを下げて現れ、「AT-AT」がスタートする。途中でショルダーキーボードはカヨに渡され、カヨがファンのもとへ挨拶するかのようにステージを左右に移動。ライブ中めったに定位置を動かない彼女の意外なパフォーマンスに、場内からは大きなどよめきが沸いた。「アンコール行くぞ!」とハヤシが叫び、金テープのキャノン砲とともに始まった「ピーチパイ・オン・ザ・ビーチ」、この日一番の熱気が武道館中に渦巻いた「シーラカンス イズ アンドロイド」と、アンコールでは定番のナンバーを続々と披露。あっという間に1回目のアンコールが終わってしまうが、まだ物足りないオーディエンスは4人がステージを去るや否や再びコールを繰り返す。2回目のアンコールでステージに戻ってきた4人。ハヤシは「最高の一言に尽きます、どうもありがとう! みんなもう疲れた? 疲れてない? (笑)」と観客を気遣い、カヨに向かって語りかけた。「カヨ、10年後の20周年のとき、武道館にこの曲歌いに来てくれよな」と始まったのは「NEW WAVE JACKET」。続いて「Baby BIAS」「Electric Surfin' Go Go」と、カヨのボーカルをフィーチャーしたナンバーを連発。観客も4人の鳴らす痛快なサウンドに酔いしれながらも、彼女の歌声をもう聴くことができないことを徐々に実感しはじめているように見えた。カヨとの別れを惜しむように起こった3度目のアンコールに応え、ハヤシは満員の客席に向けて話し始めた。「みなさんのおかげで武道館で10周年を迎えることができました。スタッフのみなさん、ファンのみなさん、本当にありがとうございます! そしてカヨ、12年間本当にありがとう」とはなむけの言葉を贈る。ハヤシに促されてマイクに向かったカヨは、いつもどおりのボコーダーボイスで「イママデ、アリガトウ。アイ・ラブ・ポリシックス」とクールに挨拶。最後まで“POLYSICSのカヨ”であることを貫き通した彼女に、大勢のファンが涙ぐみながら力強い拍手を贈った。最後のアンコールで披露されたのは「BLACK OUT FALL OUT」。カヨは普段どおりの冷静な表情のまま、しかし想いを込めるように丁寧にシンセを奏でる。そして3時間にわたるライブを締めくくるラストナンバー「BUGGIE TECHINICA」のイントロが鳴り響き、場内の照明も点灯。ライブ序盤での演奏よりも格段に気合の入ったパフォーマンスを続ける4人。曲の終わりでは名残惜しそうに、長い長いアウトロをいつまでも鳴らし続けた。アンコール含め42曲のライブを終えたカヨは、ハヤシから花束を受け取って場内に一礼。最後まで冷静沈着なままステージを降りていった。ハヤシは観客に「またすぐ会おうぜ!おやすみー!」と笑顔で挨拶。クールなキャラクターで愛されていたカヨのラストライブにふさわしく、熱いステージと全員の笑顔で送り出す“卒業式ライブ”となった。POLYSICSメジャーデビュー10周年スペシャルライブ!!〜BUDOKAN OR DIE!!!!〜2010年3月14日 日本武道館 セットリスト01.サニーマスター02.BUGGIE TECHINICA03.PLUS CHICKER04.FOR YOUNG ELECTRIC POP05.each life each end06.Digital Coffee07.Beat Flash08.XCT09.ワチュワナドゥー10.ウィーダー11.Shizuka is a machine doctor12.Modern13.White Snake14.人生の灰15.Nice16.Eye Contact17.催眠術でGO18.Fire Bison19.POLYSICS OR DIE!!!!20.I My Me Mine21.COLON22.Code423.P!24.Tei! Tei! Tei!25.E.L.T.C.C.T.26.United27.URGE ON!!28.Rocket29.Young OH! OH!30.Pretty Good31.Speed Up32.Boys & GirlsEN1-01.AT-ATEN1-02.ピーチパイ・オン・ザ・ビーチEN1-03.カジャカジャグーEN1-04.シーラカンス イズ アンドロイドEN1-05.Shout Aloud!EN2-01.NEW WAVE JACKETEN2-02.Baby BIASEN2-03.Electric Surfin' Go GoEN3-01.BLACK OUT FALL OUTEN3-02.BUGGIE TECHINICA

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